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地域の未来・志援センター スタッフブログ
  最終更新日  
要旨 愛知、岐阜、三重における環境市民活動を支援する「地域の未来・志援センター」の職員が、環境市民活動に関するお知らせを掲載していきます。
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ソーシャルビジネスセミナー in ぎふ「ソーシャルビジネス」のお悩み解決!【2019/23/5】
公開:
要旨: 「助成?、補助?、寄付に頼らない持続可能な経営」〜ソーシャルビジネスを??化させる5つのヒント〜平成31年3月5日(火) 14:00〜16:00 (開場13:30)ハートフルスクエアーG 研修室50(岐阜市橋本町1丁目10番地23)JR岐阜駅徒歩2分(駅構内から2階連絡通路で通じています)参加費無料詳細はこちら→ https://corp.innovationfactory.co.jp/20190305-seminar/お申し込みはこちら→ https://krs.bz/jf..
「助成?、補助?、寄付に頼らない持続可能な経営」〜ソーシャルビジネスを??化させる5つのヒント〜平成31年3月5日(火) 14:00〜16:00 (開場13:30)ハートフルスクエアーG 研修室50(岐阜市橋本町1丁目10番地23)JR岐阜駅徒歩2分(駅構内から2階連絡通路で通じています)参加費無料詳細はこちら→ https://corp.innovationfactory.co.jp/20190305-seminar/お申し込みはこちら→ https://krs.bz/jfc_seminar/m/gihu3103socialseminar
【2/23】「情報交流会」基調講演講師のご紹介
公開:
要旨: 2019年2月23日(土)に「山川里海 情報交流会そろそろ真剣に向き合ってみませんか!?”次世代”からのメッセージ」が開催されます。情報交流会のウェブサイトはこちらイベントページはこちら申し込みはこちら基調講演は木村尚さん「ザ! 鉄腕! DASH!!」の人気コーナー「ダッシュ海岸」に指導者としてレギュラー出演している木村 尚さん。地元である横浜での海辺つくり活動をきっかけに今では本気で、江戸前の豊かな海を復活させ東京湾を世界遺産にすることを目指しています。木村さんの詳しいプロ..
2019年2月23日(土)に「山川里海 情報交流会そろそろ真剣に向き合ってみませんか!?”次世代”からのメッセージ」が開催されます。情報交流会のウェブサイトはこちらイベントページはこちら申し込みはこちら基調講演は木村尚さん「ザ! 鉄腕! DASH!!」の人気コーナー「ダッシュ海岸」に指導者としてレギュラー出演している木村 尚さん。地元である横浜での海辺つくり活動をきっかけに今では本気で、江戸前の豊かな海を復活させ東京湾を世界遺産にすることを目指しています。木村さんの詳しいプロフィールです。木村 尚 さんNPO法人海辺つくり研究会理事(事務局長)?MAcS代表取締役?森里川海生業研究所取締役?エンジョイ・フィッシャーマン取締役 など 平成13年、沿岸域環境の保全・再生・創出や自然と共生する海辺つくりを目指し、NPO法人海辺つくり研究会を設立(現職理事事務局長)。  調査研究・研究開発活動、行政と市民のパートナーシップ構築のためのインタープリターとしての活動(政策の立案協力・提言)、人材育成・普及啓発活動(研究交流会や市民・子ども向け環境イベント、海辺環境の保全・再生・創出に関する国内外の連携推進)など先進的で多彩な活動を行っている。  子ども達が海に親しめるように、港区お台場で区民と共に海苔の養殖による環境学習を実施したほか、各地で海洋環境に関する講演を行ったりと、「人と海との共生」を目的とした様々な活動を実践。  平成21年には北海道野付半島で、アマモ群落と打瀬船による北海シマエビ漁をNHK Eテレと共に取材。平成26年、NHK総合「東北発☆未来塾」では「里海のチカラ」というテーマで講師役を務めた。また、平成29年に発足した『ブルーカーボン研究会』の設立メンバーとして、藻場の分布の現状把握・拡大に向け、社会的な枠組み構築を開始している。  現在、日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」のDASH海岸コーナーに海洋環境専門家として出演し、タレントのTOKIOと共に干潟造成、覆砂やアマモの移植などの再生技術を駆使して、ヘドロに覆われた京浜工業地域の浅瀬の自然再生に挑戦している。【主な著作】・国土交通省港湾局監修「自然体験活動指導者のための海辺の安全対策マニュアル」共著・「森、里、川、海をつなぐ自然再生-全国13事例が語るもの-」(中央法規出版)共著・「ハマの海づくり」(成山堂)、「アマモの森はなぜ消えた」(そうえん社)共著・「江戸前の魚喰いねえ豊饒の海東京湾」(東京新聞)共著・「都会の里海・東京湾」(中公新書ラクレ)単著などNPO法人海辺つくり研究会ウェブサイトはこちら
地域資源(ひと・もの・ばしょ)を活用しよう〜地域の宝 見本市〜【2019/3/3】
公開:
要旨: 平成30年度市民活動交流フォーラム 犬山市地域資源バンク事業市民の活力をアップして、もっと輝ける犬山を作るために、集まりましょう!日 時:平成31年3月3日(日)13〜17時会 場:国際観光センター「フロイデ」4階ホール参加費:500円(資料代)
平成30年度市民活動交流フォーラム 犬山市地域資源バンク事業市民の活力をアップして、もっと輝ける犬山を作るために、集まりましょう!日 時:平成31年3月3日(日)13〜17時会 場:国際観光センター「フロイデ」4階ホール参加費:500円(資料代)
第200回河川文化を語る会 江戸時代の環伊勢湾経済圏と特産物流通【2019/3/17】
公開:
要旨: 講 師:曲田 浩和(まがりだ ひろかず)氏(日本福祉大学経済学部教授) タイトルにある環伊勢湾経済圏は、伊勢湾沿岸地域の都市のみならず、河川を通じて広がる内陸地域も含めて捉えています。たとえば桑名は城下町・湊町として栄えてきた伊勢湾沿岸の都市です。さらに木曽三川を通じて美濃・飛騨・信濃とつながっています。美濃和紙・和紙を使った提灯や飛騨・信濃の林産加工品などは、川船によって桑名に運ばれ、桑名からは廻船で関東や上方へと運ばれました。江戸時代(18世紀後半以降)は地域の特産物が注..
講 師:曲田 浩和(まがりだ ひろかず)氏(日本福祉大学経済学部教授) タイトルにある環伊勢湾経済圏は、伊勢湾沿岸地域の都市のみならず、河川を通じて広がる内陸地域も含めて捉えています。たとえば桑名は城下町・湊町として栄えてきた伊勢湾沿岸の都市です。さらに木曽三川を通じて美濃・飛騨・信濃とつながっています。美濃和紙・和紙を使った提灯や飛騨・信濃の林産加工品などは、川船によって桑名に運ばれ、桑名からは廻船で関東や上方へと運ばれました。江戸時代(18世紀後半以降)は地域の特産物が注目される時代です。地域の生産物が特産物(ブランド)化するためには大量生産体制が不可欠です。この地方では味噌・溜(たまり)が有名です。その原料の大豆は、最初は地元産でしたが、しだいに関東・東北産が使われるようになります。輸送手段として川船や廻船が大きな役割を果たしています。 このような環伊勢湾の海・川をつなぐ物流の歴史をお話しできればと思っています。 日 時:平成31年3月17日(日) 14:30〜16:30場 所:NTNシティホール(桑名市民会館) 「大会議室」(三重県桑名市中央町3-20 TEL:0594-22-8511)交 通:JR桑名駅より 徒歩約10分参加費:無 料詳細・お申し込み→http://www.japanriver.or.jp/kataru/kataru_no200.htm
NPO×行政の協働事例発表会〜SDGs:陸の豊かさも守ろう【2019/3/2】
公開:
要旨: 本研究会では、四日市自然保護推進委員会副会長寺田卓二さんをゲストにお迎えし、行政との協働でどんな活動をしているかを共有していただきます。NPOと行政の協働の事例を知り、みなさんがが政策協働を進めるきっかけになればと思います。また、当日は2016年の市民サミットの環境分科会で作成した提言書について、市民サミットの後の報告をし、みなさまと議論をする予定です。【日時】2019年3月2日(土)13:30〜16:00【場所】桑名メディアライヴ 多目的ホール (〒511-0068 三重県..
本研究会では、四日市自然保護推進委員会副会長寺田卓二さんをゲストにお迎えし、行政との協働でどんな活動をしているかを共有していただきます。NPOと行政の協働の事例を知り、みなさんがが政策協働を進めるきっかけになればと思います。また、当日は2016年の市民サミットの環境分科会で作成した提言書について、市民サミットの後の報告をし、みなさまと議論をする予定です。【日時】2019年3月2日(土)13:30〜16:00【場所】桑名メディアライヴ 多目的ホール (〒511-0068 三重県桑名市中央町3丁目79 くわなメディアライヴ1階)・近鉄/JR桑名駅 徒歩6分※駐車場に限りがあります。公共交通機関にてお越し下さい。【参加費】無料【定員】50名詳細・お申し込みは→https://tokaicn.org/20190302-2/
悩める若者のための環境の仕事のハナシ【2019/2/3】
公開:
要旨: 環境に関わる仕事がしたい若者、集まれ!!環境の仕事に携わるゲストのお話を聞き疑問をぶつけ、同じ悩みを持つ仲間たちと交流しよう!【対象・定員】高校生、大学生など〜30代くらいまで(先着 30名)【日時】平成31年2月3日(日)13:30〜16:30【場所】1階 研修・実習室【内容】第1部:仕事紹介(13:30〜) 第2部:個別相談(15:00〜、15:30〜)第3部:交流会(16:00〜) 【服装】就職説明会ではありません。楽な服装でお越し下さい。 高校生も制服以外で大丈夫です..
環境に関わる仕事がしたい若者、集まれ!!環境の仕事に携わるゲストのお話を聞き疑問をぶつけ、同じ悩みを持つ仲間たちと交流しよう!【対象・定員】高校生、大学生など〜30代くらいまで(先着 30名)【日時】平成31年2月3日(日)13:30〜16:30【場所】1階 研修・実習室【内容】第1部:仕事紹介(13:30〜) 第2部:個別相談(15:00〜、15:30〜)第3部:交流会(16:00〜) 【服装】就職説明会ではありません。楽な服装でお越し下さい。 高校生も制服以外で大丈夫です。【講師】環境省 中部地方環境事務所 環境対策課 主査 西田 清紀さんエスペックミック株式会社 自然環境創造事業部 山口 勉さんNTN株式会社 自然エネルギー商品事業部 事業推進部 主任 西田 佳章さんイオンリテール株式会社 四日市尾平店勤務 川野 千春さん詳細、申し込み→http://www.city.yokkaichi.mie.jp/yokkaichikougai-kankyoumiraikan/event.html
NPO×行政の協働事例発表会〜SDGs:エネルギーをみんなにそしてクリーンに〜【2019/2/2】
公開:
要旨: 本研究会では、電気をカエル計画・かえる農園の石井伸弘さんをゲストにお迎えし、行政との協働でどんな活動をしているかを共有していただきます。NPOと行政の協働の事例を知り、みなさんがが政策協働を進めるきっかけになればと思います。【日時】2019年2月2日(土)13:30〜16:00【場所】日本陶磁器センター多目的ホール (愛知県名古屋市東区代官町39-18日本陶磁器センター4階)・名古屋市営地下鉄「新栄町」駅 2番出口から北へ徒歩8分・名古屋市営地下鉄「高岳」駅 2番出口から東へ..
本研究会では、電気をカエル計画・かえる農園の石井伸弘さんをゲストにお迎えし、行政との協働でどんな活動をしているかを共有していただきます。NPOと行政の協働の事例を知り、みなさんがが政策協働を進めるきっかけになればと思います。【日時】2019年2月2日(土)13:30〜16:00【場所】日本陶磁器センター多目的ホール (愛知県名古屋市東区代官町39-18日本陶磁器センター4階)・名古屋市営地下鉄「新栄町」駅 2番出口から北へ徒歩8分・名古屋市営地下鉄「高岳」駅 2番出口から東へ徒歩10分※駐車場はありません。公共交通機関にてお越し下さい。【参加費】無料【定員】50名【お申込方法】下記お申込みフォームからお申込みください。https://www.kokuchpro.com/event/kenkyukai20180202/【申込締切】開催日の2日前まで【問合せ先、主催】東海市民社会ネットワーク事務局みえ市民活動ボランティアセンター(管理運営:NPO法人 みえNPOネットワークセンター)〒514−0009 三重県津市羽所町700番地 アスト津3階【電話】059−222−5995 【FAX】059−222−5971 【メール】center@mienpo.net【HP】https://tokaicn.org/この研究会は平成30年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催されます。
池田町未来につながる地方創生セミナー【2019/2/16】
公開:
要旨: この度、4年目となる池田町の地方創生事業の効果検証をテーマとした地方創生セミナーのご案内を申し上げます。後半には、助成金を活用した団体による活動・成果発表会も開催いたします。ご興味がありましたら、ぜひこの機会に会場へ足をお運びください。【実施概要】池田町未来につながる地方創生セミナー2019日 時:2019年2月16日(土)午前10時〜12時(開場9:45〜)場 所:池田町中央公民館 1階 第3会議室 ※入退場自由プログラム:第1部 未来につながる地方創生セミナー第2部 地方..
この度、4年目となる池田町の地方創生事業の効果検証をテーマとした地方創生セミナーのご案内を申し上げます。後半には、助成金を活用した団体による活動・成果発表会も開催いたします。ご興味がありましたら、ぜひこの機会に会場へ足をお運びください。【実施概要】池田町未来につながる地方創生セミナー2019日 時:2019年2月16日(土)午前10時〜12時(開場9:45〜)場 所:池田町中央公民館 1階 第3会議室 ※入退場自由プログラム:第1部 未来につながる地方創生セミナー第2部 地方創生ポスターセッション〜地方創生助成金成果発表会〜参加費:無料【問い合わせ】池田町役場 総務部企画課企画総合政策係 國枝・小倉電話 : 0585-45-3111(内線241・243)  FAX : 0585-45-8314 
2019年1月の西の浜クリーンアップ活動【2019/1/20】
公開:
要旨: 平成10年から始まった活動も、12月の活動で264回目となりました。浜には10月はじめの台風の影響でまだまだたくさんの流木とゴミが打ち寄せられています。よろしくお願いします。大勢の方の参加をお待ちしています。一般の方大歓迎!! 日時:1月20日(日)10:00〜11:00場所:田原市 渥美 西の浜   西山町の信号を出て風車の方に600Mほど行った 辺りの海詳しくは、ホームページへ!
平成10年から始まった活動も、12月の活動で264回目となりました。浜には10月はじめの台風の影響でまだまだたくさんの流木とゴミが打ち寄せられています。よろしくお願いします。大勢の方の参加をお待ちしています。一般の方大歓迎!! 日時:1月20日(日)10:00〜11:00場所:田原市 渥美 西の浜   西山町の信号を出て風車の方に600Mほど行った 辺りの海詳しくは、ホームページへ!
「ウミガメ報告会第2弾」参加者募集【2019/2/9】
公開:
要旨: 昨年は明るい時間帯に2度もウミガメの産卵がありました。また、最初の産卵巣からは子ガメの脱出が何回にも分けてありました。それで、ウミガメや子ガメの姿をご覧になった方がたくさんおみえになりましたが、通常は産卵に来たウミガメや子ガメを見られるチャンスは極めて少ないです。そのウミガメをどのように見守っていくかについて、話し合いができたらと思います。日時 2月9日(土)13時半から15時半頃場所 三重県総合博物館2階 交流活動室是非お越しください。
昨年は明るい時間帯に2度もウミガメの産卵がありました。また、最初の産卵巣からは子ガメの脱出が何回にも分けてありました。それで、ウミガメや子ガメの姿をご覧になった方がたくさんおみえになりましたが、通常は産卵に来たウミガメや子ガメを見られるチャンスは極めて少ないです。そのウミガメをどのように見守っていくかについて、話し合いができたらと思います。日時 2月9日(土)13時半から15時半頃場所 三重県総合博物館2階 交流活動室是非お越しください。